お弁当開始
お弁当作りがまた始まりました。今までカレー弁当屋さんの使い捨て弁当箱を再利用して使っていましたが、日本でわっぱ弁当箱を購入。しばらくはワクワクして作れそうです。
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日本語クラスも開始。二人の学生がNetflixで「テラスハウス」を見ていると聞いて笑ってしまいました。アメリカスタイルに比べて、テンポがスローだけどなかなか面白いって。来週からハワイ版がはじまるので、これも楽しみと言っていました。一人の生徒さんが、オススメの日本のドラマは何か?と聞かれたので、迷わず「逃げ恥」と答えました。正式な長い名前が分からなく、急いでネットで調べましたが。「逃げるは恥だが役に立つ」。
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# by IamYukko | 2017-01-18 08:14 | マクロビオティック
日本からの戦利品
一ヶ月の日本での滞在を終え、アメリカに戻ってきました。東京よりサンノゼの方がずっと寒い・・・・。日本からは、飛行機に無料でチェックインできるギリギリの重さまで欲張って持ってきました。お餅、お米まで持ってくる必要があったのでしょうか。日本であまりにも美味しかったもので・・・。しかも今回は精米機も抱えて。

台所からテーブルまで1回で問題なく運べる大きいトレー。水平に独り立ちできる軽量スプーン。無印のスプーン型と汚れ落としのスパチュラ。道場六三郎監修の精米機。尻漏れしない醤油差しとオイル差し。500円以下のセール品の食器。
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# by IamYukko | 2017-01-17 08:40 | くらし | Comments(3)
新しい家族
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ワンちゃん欲しいね、情報交換しようね、と話していた友人の家に可愛いゴルーデンの子犬がやってきました。普通だったら言わない「お金かえして〜」なんてこともズケズケ言って会いに行こうとしています。私の方といえば、すっかり口だけ番長です。来年こそは、私も続きたい・・・・。来たばかりの一ヶ月は家に一緒にいた方がいいみたいなので、それが悩みの種です。
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# by IamYukko | 2016-11-18 08:28 | くらし
スーパームーン
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2016年11月14日の月曜日、仕事の帰りにスーパームーンを見ました。月のパワーでも浴びようと車を止めて外に出たのですが寒くてすぐに断念。この日の月と地球との最短距離は 356511 km。通常の平均は384400km。うむ・・違いがピンときません。ただ、満月はスーパームーンに限らず、やっぱり何かパワーを感じてしまいます。
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# by IamYukko | 2016-11-17 22:46 | くらし | Comments(0)
選挙前の空港イルミネーション
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どうして、サンフランシスコ空港がフランス色に???きっと共和党カラーの赤と民主党カラーの青でしょう。この日から4日後に大統領選挙がありました。その日は夜8時まで日本語クラス。クラスが終わった後、生徒たちと開票速報を見ながらがっくり肩を落として帰った日が遠い昔のようです。
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# by IamYukko | 2016-11-17 19:01 | くらし
ピザにロウソク
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甘いものをスキップして、ピザにロウソク、誕生日。
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# by IamYukko | 2016-11-02 07:00 | くらし
お弁当 野菜ときどき魚と肉

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# by IamYukko | 2016-11-01 00:08 | マクロビオティック
前庭にワイルドターキー
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# by IamYukko | 2016-10-26 00:03 | くらし
久しぶりの雨
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週末はまとまった雨。半年ぶりぐらいでしょうか。カラカラの大地に雨の日は本当に嬉しいものです。
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# by IamYukko | 2016-10-18 08:08 | くらし
Shin Godzilla @アメリカにて
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「シン ゴジラ」見てきました。アメリカで3日日間の上映。最後の日に行ったのですが満席。日本人も結構いたと思いますが、ほとんどがアメリカ人または、他の国の方。外国人は字幕が嫌いで有名ですが、こんなに混んでいるとは・・・・。根強いゴジラファンがいるのでしょうか。

まず、この東宝の映像がスクリーン一にでてきたとき、「おおおーーージャパン」とあちらこちらで、ざわめきが起こりました。海外でこのシーンが見られるとは。なんだか最初からテンションがあがります。

全く知識を入れずに見たものですから、最初の怪獣に、「あれはゴジラの親戚? 気持ち悪い・・・」と、???の気持ちで見入っていました。そして、政府の会議シーンが続きます。怪獣映画なのに、「何にこれ?コメディー?」と笑ってしまっていました、結構会場も、笑いで包まれていましたね。

怪獣がほとんどでてこない最初の場面。対策本部設置やら、徹夜してカップラーメンを食べるシーンやら、なんだか昔のテレビドラマみたいなのです。これって映画なの?という違和感。なんなのでしょう。

そしてゴジラが街にでてきて、人々が逃げるシーンも全くリアリティーがないのです。恐怖が全く伝わらなくて・・・・これもまるで昔のテレビシーンみたい。

ゴジラは、人間が作り出した凶器、あるいみ被害者という知識があったのですが、そんなことを暗示するセリフも、人間が残酷に殺される場面もほとんど出てきません。

ただただ街を破壊しているゴジラ。「光線がきれい・・・」なんて思ってしまったり、人間がモタモタしているのを見て、「早く決断して・・・多少の犠牲は仕方がないよ」と不謹慎な私が出てきたりしていました。

アメリカが東京に原爆を落とすと通告があります。「あの国はいつもそうやって解決する・・・」というようなシーンは、結構笑いに包まれていましたね。

笑いながらも、ゴジラが東京を破壊していくスピード以上に、ゴジラの暴走を止められない人間は、東京を一瞬にして破壊する力を持っているんだ、といつしか、なんだか不思議な気持ちに。


アメリカには、映画を批評して点数をつけるロッテントマト(ROTTEN TOMATOES)というものがあります。そこで批評家のレビューをみたら・・・

点数が高いこと。例えば、

[新たなゴジラ]は、日本の有名なモンスターをアメリカナイズしようというレジェンダリー・ピクチャーズの現在までの努力に対し、意図的に"中指を立てた"のかもしれない。もし、どちらのサイドに付くか、と言われれば、僕が付くのは"シン・ゴジラ"サイドだ。”

もし、あなたが期待する(もしくは望む)ゴジラ映画というのが、お馬鹿映画の方向性ならば、肩透かしを食らうかもしれない。しかし、もしあなたが、クールで、新鮮で、それでいて昔のパラダイムを踏襲するものを期待しているのならば、シン・ゴジラはヘル(地獄)最高な楽しい時間になるだろう。

全く思ってもいなかった怪獣ドラマだったので、私も肩透かしを食らった一人です。でも、見終わってから、どんどんん味わい深さが広がっていくのです。なんとも不思議な映画でした。リピーターが多い理由もなんだか頷けます。
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# by IamYukko | 2016-10-17 19:10 | えいが & ほん & アート


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