Chez Panisse (バークレー) その3
料理もさることながら、ここのサービスは非常に心地良い。
敷居の高いレストランは、時には緊張感を与えられたり、食事の後は、すぐ席を立たなければいけないような雰囲気があったり。
でもここはちょっと違う。始終、心穏やかな気持ちにさせてくれるのだ。
コーヒーを何度かお代わりしながら、おしゃべりし続けたいような居心地よさ。

これは、予約の段階から始まり、食事の開始、そして食事中と変わることがない。
そして食事の後にも・・・。
今回快くキッチンの中を見せてもらったのである。
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シェフに感謝のあいさつ。そして、なんとオーナーのアリスさんがいらしたのだ。おもわず握手。そして今日の日のお礼。まるで、知人の家に招かれたような錯覚の終わり方。
義理両親とこんな穏やかな時間がもてたこと、無事引越しが終わったことを帰りの車の中で静かに感謝した。
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by IAmYukko | 2007-06-09 08:39 | レストラン & カフェ
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